Case

事例紹介

専属設計パートナーとしての組織構築

専属設計パートナーとしての組織構築
企業概要大手工作機械メーカー
課題現状取引のある外注設計先が高齢化してきており、今は良くとも10年後の外部パートナーが不足してしまう。また個人外注として請けているパターンが多く、有事のリスクヘッジが取れない。
導入内容経験者を軸に当社内に専用設計チームを組織化。定期的にお客様の職場へ出向し、技術情報の共有をしながら安心して任せて頂ける外部パートナー体制を数年かけて構築。
成果専属設計チームとして現在8名体制。商品開発部、設計部など多くの部署から業務依頼を頂き、外部パートナーとして企画段階から設計・検証まで一貫してサポートしています。

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